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本尊 青不動明王
真言
のうまくさまんだ ばざらだん せんだまかろしゃだ そはたやうんたらた かんまん
密教の根本尊である大日如来の化身、あるいはその内証(内心の決意)を表現したものであると見なされている。「お不動さん」の名で親しまれ、大日大聖不動明王(だいにちだいしょうふどうみょうおう)、無動明王、無動尊、不動尊などとも呼ばれる。アジアの仏教圏の中でも特に日本において根強い信仰を得ており、造像例も多い。
〜ウィキペディアより抜粋〜
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白衣観音
真言
おん しべいていてい はんだらばしに そわか
白衣観音(びゃくえかんのん、びゃくいかんのん)は三十三観音の一人に数えられる観音菩薩。大白衣観音、白衣観自在母、白処、白衣母とも称される。なお、白衣(びゃくえ)とは、僧が着る袈裟(糞掃衣)ではなく、在家の着る白い衣のことである。
〜ウィキペディアより抜粋〜
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金剛力士(吽形、阿形)
真言
おん さんだや さんだや そわか
金剛力士は仏教の護法善神(守護神)である天部の一つ。開口の阿形(あぎょう)像と、口を結んだ吽形(うんぎょう)像の2体を一対として、寺院の表門などに安置することが多い。一般には仁王(におう、二王)の名で親しまれている。
〜ウィキペディアより抜粋〜 |
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水子地蔵
真言
おん かかか びさんまえい そわか
地蔵菩薩の利益の一つ。早くに亡くなった子供が、親より早く死んだという親不孝を働いたとして、賽の河原で獄卒に責められているところを地蔵菩薩が守るという民間信仰もあり、子供や水子の供養で地蔵菩薩が祀られるようになった。 |